松山農園

INFORMATION

2017/5/10
いちご農家仲間の再建を応援してください!!

同じわかば農法いちごの生産者で、出荷グループの先輩農家の大石さん。今年2月の鳥取豪雪で10aのイチゴ栽培ハウスが倒壊するという被害を受けました。
再建のために、本日よりクラウドファウンディングで再建資金を募られています。

ハウスが倒壊してしまった時にもうイチゴ作りはやめようと、何度も思ったそうです。
でも自分のイチゴ作りへの気持ちや周りの人たちの応援を受けて再建を決意されました。

倒壊ハウスの撤去をお手伝いに行ったとき。
「待っているお客さんがたくさんおられるけぇー、浜村の為にももう一回頑張らんといけんだけ!」
と、笑顔の中にも堅い決意とちょっと涙をにじませていた大石さん。

1人でも多くの人に喜んでもらいたいと毎年研究を重ね、素晴らしいいちごを作られる方です。
私もいちごの管理に行き詰まったとき、何度と大石さんの経験談にたくさんのヒントをいただいたことか…

再び大石さんに素晴らしいいちごを作っていただきたい!
そのためには1人でも多くの方の力が必要です。よろしくご支援をお願いいたします
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33年ぶりの大雪でハウスが倒壊、いちご作りを再建したい!




2017/5/6
べっぴんさん!!
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2017/3/15
イチゴ狩り

いよいよイチゴ狩りのシーズン到来です。たくさんのご来場をお待ちしております。

さて当農園は通路が狭いのですが、お子様の充分な安全対策が取れておりません。
栽培棚には金具等が多数取り付けてあり、ちょうどお子様の目線にあたり不慮の事故の 可能性を排除できません。

またイチゴがちょうどお子様の手の届く位置にあるため、お子様が歩きながらイチゴを
つぶして遊ぶといういたずらが絶えません。

残念ながら今シーズンから子供料金の設定を取りやめました。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。



2017/2/21
われわれはとおいほしからやってきた。
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2017/2/16
晴れた。百姓してなかったらこんなに嬉しくなかったろ
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2017/2/14
また雪降ってきた。その上自宅は落雷で停電中。勘弁してください!!
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2017/1/11
たぶんあの辺が俺のハウス。どうにもならん
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2017/2/6
山陰では雪が降る前に雷がなります。犬が大騒ぎでした。


2017/1/11
嫁と一緒にイチゴを作りはじめて僕と嫁の思考方法の違いで分かったこと。僕はいくつかのかぎられた選択肢から選ぼうとする。

嫁は可能な限り選択肢を考え出すけど決められない。

思考方法の違いで嫁には何度も助けられました。これからも頼りにしてます。
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体に優しいこだわりのイチゴ

ぴかぴかのいちご

私どもでは豊かな森で健康に育ついちごを目標にしております。

化学肥料は鉱物が原料に作られており森には存在しません。

豊かな森では葉っぱや落ちた枝などが虫や微生物などに分解され次世代の植物の栄養になっています。

とうもろこしやゴマなどを原料とした有機肥料や各種ミネラルをイチゴにあげています。

自然由来の肥料で育ったイチゴは完熟するとピカピカに艶めいてなんとも甘い香りがしてきます


大きないちご

大きなイチゴを育てるため余分な果実は小さなうちに摘み取っちゃいます。

そのため選ばれたいちごに栄養が集中して大きくてあまーいいちごになります。


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